top of page
検索


⛳「コンペ」「コンパ」「アプリ」は英語?🤔 意外と知らない「日本語になった英語」20選!
こんにちは!😊En-Joy Englishのジョージ赤阪です。 突然ですが、皆さんは普段、どれくらい「英語」を使っていると思いますか?🤔 「英語なんて、学校や仕事で使うくらいかな」 と思うかもしれません。 でも実は……! 私たちは毎日の生活の中で、英語をもとにした言葉をたくさん使っています!😲✨ 例えば、 📱「アプリ」💻「パソコン」📺「テレビ」❄️「エアコン」🏪「コンビニ」 などです。 今回は、そんな身近な言葉の中から、英語をもとにして日本語で短くなった言葉を20個ご紹介します!🎉 🏌️ ① コンペ → competition ゴルフなどで、 「今度、ゴルフコンペがあります!」 と言いますよね。🏌️♂️ 「コンペ」は英語の competition(競争・競技会) から来ています。 英語では competition と言いますが、日本語では短く「コンペ」になりました。 🍻 ② コンパ → company 「大学時代の仲間とコンパをする」 というと、飲み会や親睦会をイメージしますよね。🍻 「コンパ」は英語の company

George Akasaka
21 時間前読了時間: 5分


韓国語を学ぶって、こんなに楽しい!✨――これまでためらっていた方へ。「最初の一歩は意外に簡単」😊
こんにちは。ジョージ赤阪です!😊 私が運営する En-Joy English では、英語だけでなく、初級韓国語レッスンも行っています。 「韓国によく旅行に行く✈️」「韓国のドラマや映画が大好き!🎬」「K-POPにはまっている🎵」「好きな俳優さんや歌手の言葉を少しでも理解したい💕」 韓国語を始めてみたいと思うきっかけは、人それぞれです。 でも、「やってみたい!」と思いながらも、なかなか最初の一歩を踏み出せない方も多いのではないでしょうか? 😟「時間がない……」😟「もう若くないから、覚えられないかも……」😟「物覚えがあまり良くないから……」😟「自分に続けられるか自信がない……」😟「他の生徒さんは、みんな上手なのでは?」 そんな不安から、始めることをためらってしまうのも無理はありません。 でも、実は韓国語は、日本語を母語とする人にとって、とても親しみやすい外国語の一つなんです!✨ 韓国語は、日本語と驚くほど似ています!😲 韓国語を勉強してみると、最初に驚くのが日本語との共通点です。 特に大きな共通点が「語順」。 日本語では、 👉「

George Akasaka
10月5日読了時間: 5分


🤖✨「ドラえもんとAI」についてのクイズ大会は、大盛況でした!🎉
みなさん、こんにちは!😊En-Joy Englishのジョージ赤阪です。 先日、磐田商工会議所にて、「AI時代に負けない『英語の学び方』」チャリティー講演会を開催しました!🎤✨ このイベントは、NPO法人ReFrameさんが運営する子ども食堂への寄付を目的としたチャリティーイベントです。 En-Joy Englishから、参加者1名につき500円を寄付させていただきました。💝 今回は100名の参加者を募集したところ、なんと満席となるお申し込みをいただきました!👏👏👏 ご参加くださった皆さま、本当にありがとうございました!😊 🤖「ドラえもんのひみつ道具クイズ」が大盛り上がり! 講演のテーマは「AI時代に負けない英語の学び方」でしたが、その中で行ったのが、 「ドラえもんのひみつ道具とAI」に関するクイズ大会!🤔💡 これが想像以上の大盛り上がりでした!🤣🎉 大人も子どもも、皆さんノリノリでクイズに答えてくださいました。 「これは知ってる!」という声があったり、意外な答えに驚いたり……。 会場が一体となって、とても楽しい時間になり

George Akasaka
9月28日読了時間: 3分


🤖 AIにはできることがたくさんある
まず、AIの便利さを否定するつもりはまったくありません。 むしろ、英語学習には積極的に活用してほしいと思っています。 例えば、 📖 分からない英文を説明してもらう ✍️ 自分が書いた英文を添削してもらう 🔤 知らない単語の意味や使い方を調べる 🎤 英会話の練習相手になってもらう 🌎 日本語を英語に翻訳してもらう など、AIは英語学習において非常に強力なパートナーになります。 これまでなら先生に質問したり、辞書を引いたり、参考書を何冊も調べたりしなければならなかったことが、AIを使えば一瞬で解決することもあります。 便利なものは、どんどん使えばいい。 私はそう考えています。 ❤️ それでも「人と話す」ことには価値がある では、英会話教室は必要なくなったのでしょうか? 私はそうは思いません。 AIがどれだけ進歩しても、どれだけ便利になっても、 人と人が心を通わせながら会話する楽しさは、なくならない と思っています。 なぜでしょうか? それは、人間には一人ひとり、 経験があり、感情があり、夢があり、悩みがある

George Akasaka
9月21日読了時間: 6分


☕ 「Strong=強い」だけじゃない!英語のStrongの面白い使い方
こんにちは。 En-Joy Englishのジョージ赤阪です。 皆さんは strong と聞くと、どんな意味を思い浮かべますか? おそらく、 「強い」 ですよね。 例えば、 He is very strong.彼はとても強い。 という使い方は、日本語の「強い」とほぼ同じです。 ところが、英語では strong が日本語の「強い」では少し不思議に感じる場面でも使われます。 例えば、 ☕ strong coffee⚽ strong leg💨 strong wind👃 strong smell などです。 今回は、そんな「日本人にはちょっと面白いstrongの使い方」をご紹介します。 ☕ Strong coffee=濃いコーヒー まず、よく使われるのが strong coffee です。 日本語では、 「濃いコーヒー」 と言いますよね。 でも英語では、 I like strong coffee. と言えば、 「私は濃いコーヒーが好きです」 という意味になります。 ここでの strong は、「力が強い」という意味ではなく、味や刺激が強いという感覚で

George Akasaka
9月14日読了時間: 6分


磐田市で英会話教室を探すなら?続けやすい距離が上達の秘訣
En-Joy Englishマップ こんにちは。 En-Joy Englishのジョージ赤阪です。 英会話教室を選ぶとき、多くの方は 「先生はどんな人だろう?」 「レッスン内容は?」 「料金は?」 といった点を重視されます。 もちろん、どれも大切です。 しかし、20年以上英会話スクールを運営してきて、私が強く感じることがあります。 それは、 「通いやすさ」が、英語上達の大きなポイントになるということです。 続けられる距離だからこそ、英語は身につく En-Joy Englishに通われている生徒さんの多くは、ご自宅や職場、学校から15分以内の場所にお住まいです。 少し遠方から通われている方もいらっしゃいますが、 職場が教室の近く 通勤・通学ルートの途中 など、無理なく通える環境を選ばれています。 入会当初は、 「少し遠くても頑張って通います!」 とおっしゃる方も多いのですが、3〜4か月ほど経つと、 「やっぱり近い教室を選んでよかった。」 という声をよくいただきます。 英語は一度で身につくものではありません。 だからこそ、 「続けられる環境」を選ぶこ

George Akasaka
9月7日読了時間: 3分


AM・PMって何の略?WCやCM、MCも実は和製英語?知っているようで知らない英語の略語を学ぼう!
amとpm こんにちは。 En-Joy Englishのジョージ赤阪です。 私たちは毎日のように AM・PM や CM という言葉を使っています。 でも、「何の略なの?」と聞かれると、意外と答えられない人が多いのではないでしょうか。 実は、日本で当たり前のように使われている略語の中には、英語圏では意味が違うものや、和製英語になってしまっているものが少なくありません。 今回は、知っているようで知らない英語の略語を一緒に見ていきましょう! 🕒 AM・PMって何の略? まずは一番身近なものから。 AM = Ante Meridiem ラテン語で 「正午より前(Before midday)」 という意味です。 PM = Post Meridiem こちらもラテン語で 「正午より後(After midday)」 という意味になります。 実は、AM・PMは英語ではなくラテン語なんですね。 だから英語圏でも世界中でも共通して使われています。 ちなみに、 12:00 AM = 午前0時(真夜中) 12:00 PM = 正午 なので、ここは少しややこしいですね。

George Akasaka
8月31日読了時間: 4分


🌸 英検取得の重要性
英検を取得することは、ただの資格ではありません。 それは、お子さまの未来を切り開く鍵なのです! 英語を学ぶことで、世界が広がります。 新しい友達ができたり、異文化を理解したりするチャンスが増えますよね。 英検を通じて、英語を楽しく学び、身につけることができます。 🌸 学年ごとのおすすめ受験プラン 👦 小学生 小学生のうちに英検4級または3級を取得できると、中学生になってから準2級や2級を目指しやすくなります。 この時期は吸収力が高く、英語を「勉強」としてではなく「言葉」として身につけやすい時期です。 早めに基礎を固めておくことで、その後の学習がぐっと楽になります。 👨🎓 中学生 高校受験を考えるなら、 🌸 英検3級 できれば 🌸 英検準2級 まで取得しておきたいところです。 英検は出題傾向がはっきりしている試験なので、ポイントを押さえて学習すれば、英語が苦手なお子さんでも十分合格を目指せます。 一方で、独学では 何を優先して勉強すればいいのか分からない 英作文の添削を受けられない 面接練習ができない .

George Akasaka
8月24日読了時間: 4分


🌸英検5級~準1級の難易度と合格のコツ|どの級をいつ目指せばいい?
こんにちは。 En-Joy Englishのジョージ赤阪です。 1963年に始まった実用英語技能検定(英検)は、日本で最も多くの人が受験する英語資格試験です。 開始当初の受験者数は約3万8千人でしたが、現在では年間約450万人が受験する資格へと成長しました。受験者の多くは小学生から大学生で、この年代に限ると約4人に1人が毎年英検を受験している計算になります。 60年以上にわたり人気を集めている理由は、高校受験や大学受験、さらには就職活動でも評価される資格だからです。 中学生では内申点に反映されることが多く、大学受験では出願資格や加点、英語試験の免除などに利用できる大学が年々増えています。 En-Joy Englishでも、 「いつまでに何級を取ればいいですか?」 「今の実力で2級に挑戦できますか?」 「独学でも合格できますか?」 といったご相談を数多くいただきます。 今回は、英検5級から準1級までの難易度と、合格するためのポイントをご紹介します。 🌱 英検5級|英検デビューにぴったり! 🎯 目標:小学3~4年生 英検5級は、中学1年生で学ぶ内

George Akasaka
8月17日読了時間: 5分


幼児に英語を学ばせるときに大切な5つのこと
こんにちは。 En-Joy Englishのジョージ赤阪です。 「子どもには、小さいころから英語を学ばせたい。」 そう考えている保護者の方は、とても多いのではないでしょうか。 実際、En-Joy Englishにも幼児クラスについてのお問い合わせを数多くいただいています。 幼児期は、英語を始めるのに最も適した時期の一つです。脳がとても柔軟なため、日本語と英語を区別して覚えるというより、「言葉」として自然に吸収していくことができます。発音やリズムも、大人には難しいほど自然に身につけられるのが幼児期の大きな特徴です。 しかし、「早く始めればそれで安心」というわけではありません。 幼児教育は、どのような環境で、どのように学ぶかがとても大切です。間違った方法では、お子さんが英語を負担に感じてしまうことさえあります。 En-Joy Englishには2歳から5歳までの未就学児がたくさん通っています。私たちは日々子どもたちと接する中で、「英語が好きになるためには何が大切なのか」を常に考えながらレッスンを行っています。 今回は、その経験からぜひ保護者の皆さんに

George Akasaka
8月3日読了時間: 4分


🌸 En-Joy Englishの英検合格実績(2026年度 第1回)
こんにちは。 En-Joy Englishのジョージ赤阪です。 En-Joy Englishでは、小学生から高校生までを対象にした英検対策クラスを開講しています。 英検は、高校受験では内申点、大学受験では出願資格や加点などに活用されることが多く、近年ますます重要な資格となっています。 そのため、当校にも 「今の実力なら何級を受ければいいですか?」 「独学でも合格できますか?」 「二次試験はどんな対策をすればいいですか?」 など、多くのご相談をいただいています。 英検は、正しい方法で学習すれば合格を十分目指せる試験です。 En-Joy Englishでは、一人ひとりの目標と実力に合わせた指導を行っています。 📚 開講中の英検対策クラス 現在、次のクラスを開講しています。 英検5級クラス 英検4級クラス 英検3級クラス 英検準2級クラス 英検2級クラス 英検準1級クラス 個別指導レッスン ご兄弟で受講できるプライベートレッスン 現在、すべてのクラスで受講生を募集しています。 🌸 2026年度 第1回 英検 合格実績 合格者内訳 🌸 英検4級 1

George Akasaka
7月27日読了時間: 5分


親子で楽しく英語を学ぼう!En-Joy Englishの魅力
こんにちは! En-Joy Englishのジョージ赤阪です。 「子どもには英語を身につけてほしい。」 そう考えている保護者の方はたくさんいらっしゃいます。 その一方で、 「実は私も、もう一度英語を勉強してみたい。」 そんな声もよく耳にします。 でも、 「仕事や家事、育児で時間がない。」 「自分のために習い事を始めるのは費用が気になる。」 という理由から、学び直しをあきらめてしまう方も少なくありません。 そこでおすすめしたいのが、親子で一緒に英語を学ぶレッスンです。 親子でネイティブ講師のレッスンを楽しもう 親子クラスは、お子さんが主役のレッスンです! 歌や手遊び、絵本、カードゲームなどを通して、楽しく英語に触れていきます。 レッスンはネイティブ講師が英語で進めるため、お子さんはもちろん、一緒に参加するお父さんやお母さんにとっても自然とリスニング力が鍛えられます。 「勉強する」というより、「英語のある時間を親子で楽しむ」という感覚で参加できるのが大きな魅力です。 今しかない親子の時間を大切に 子どもの成長は、本当にあっ

George Akasaka
7月21日読了時間: 4分


🌟【英語学習書紹介⑧】Oxford Bookworms Library|ストーリーで学ぶ!多読の王道シリーズ
こんにちは!En-Joy Englishです😊 前回は、多読の定番シリーズ👉 Penguin Readersをご紹介しました! 今回は👇 👉 「さらに多読を深めたい方」におすすめの教材です! 第8回は、もう一つの王道シリーズ👇 👉 Oxford Bookworms Library 📘 Oxford Bookworms Libraryとは? Oxford Bookworms Libraryは、英語学習者向けに作られたレベル別リーディング教材です。 👉 Penguin Readersと並ぶ👉 多読の定番シリーズ! 📊 レベル別で安心して読める このシリーズも👇 Starter(超初級) Stage 1〜6(初級〜上級) 👉 細かくレベル分けされています! なので👇 👉 無理なく続けられるのが大きな魅力です ✨ この教材の特徴 Oxford Bookwormsの強みは👇 👉 ストーリーの質が高いこと! 名作のリライト版 オリジナルストーリー サスペンスや恋愛などジャンル豊富 👉 「続きが気になる」作品が多いです! 🧠

George Akasaka
7月14日読了時間: 2分


英検対策は計画的に!独学とレッスンを上手に使い分けよう
En-Joy English英検クラスの高校生 こんにちは。 En-Joy Englishのジョージ赤阪です。 En-Joy Englishには多くの中学生・高校生が通っていますが、保護者の方から最も多くいただくご要望の一つが、 「英検に合格してほしい」 というものです。 特に中学生は、英検3級や準2級を取得していると内申点で評価されることが多く、高校受験でも有利になるケースがあります。そのため、多くの中学校でも英検受験を積極的に勧めています。 近年では、小学生のうちに英検3級を目指すお子さんや、中学生で英検2級に挑戦する生徒さんも珍しくありません。 英検は大学受験でも大きな武器になる 意外と知られていませんが、現在では英検を入学試験に活用する大学が大幅に増えています。 代表的な大学には、 早稲田大学 慶應義塾大学 上智大学 明治大学 青山学院大学 立教大学 中央大学 法政大学 学習院大学 日本大学 東洋大学 駒澤大学 専修大学 明治学院大学 関西大学 関西学院大学 同志社大学 立命館大学 近畿大学 龍谷大学 などがあります。 一般的な目安として

George Akasaka
7月13日読了時間: 4分


🌍【AI時代の英語学習法⑩】未来を切り拓く英語力とは?〜En-Joy Englishが目指すもの〜
こんにちは!En-Joy Englishの赤阪です😄 ここまで全9回にわたって、 「AI時代の英語学習法」 についてお話ししてきました。 ・なぜ英語を学ぶのか・AIとの付き合い方・英会話力の価値・心の豊かさ さまざまな視点からお伝えしてきましたが、いよいよ今回が最終回です✨ 🌱 これからの時代に必要な英語力とは? AIが進化し続けるこれからの時代、 求められる英語力は大きく変わってきています。 それは、 👉 正しい英語を作る力ではなく、 👉 英語で人とつながる力 です。 情報はAIが処理してくれる時代だからこそ、 人と人とのコミュニケーションの価値は、これまで以上に高まっていきます。 ❤️ 英語は「誰かのために使うもの」 英語はテストのためでも、知識のためでもなく、 「誰かとつながるために使うもの」 です。 ・自分の気持ちを伝える・相手の想いを受け取る・新しい関係を築く こうしたやり取りの中で、英語は本当の意味を持ちます。 🤖 AIは“可能性を広げるツール” AIの存在によって、 私たちはより効率的に学び、 より多くの情報にアクセスでき

George Akasaka
7月11日読了時間: 3分


🌍【AI時代の英語学習法⑨】AIと共存する時代の英語活用術
こんにちは!En-Joy Englishの赤阪です😄 前回は、「子どもたちに必要な英語力はテストのためじゃない」というテーマでお話ししました。 これからは「使える英語」、特にコミュニケーション力が重要になる時代でしたね。 今回はいよいよ終盤、 「AIと共存する時代の英語活用術」 についてお話しします✨ 🤖 AIと共に生きる時代へ 今やAIは、 ・翻訳・文章作成・情報収集 など、さまざまな場面で活用されています。 これからの時代は、 AIを使うことが当たり前 になります。 大切なのは、 👉 AIに任せる部分👉 自分で行う部分 をしっかり分けることです。 🧠 AIに任せるべきこと まずは、AIが得意な分野です。 例えば、 ・英文のチェックや添削・語彙や表現の提案・長文の要約や整理 といった、 「正確さ」や「効率」が求められる作業 はAIに任せるのが効果的です。 これにより、時間を大幅に短縮することができます。 ❤️ 人がやるべきこと 一方で、人間にしかできないこともあります。 それは、 👉 気持ちを込めて伝える👉 相手に合わせて言葉を選

George Akasaka
7月10日読了時間: 3分


🌍【AI時代の英語学習法⑧】子どもたちに必要な英語力は「テストのため」じゃない
こんにちは!En-Joy Englishの赤阪です😄 前回は、「英語で広がる心の豊かさ」についてお話ししました。 英語は単なる勉強ではなく、人生を豊かにするツールである、という点がとても大切でしたね。 今回は、 「これからの時代、子どもたちに本当に必要な英語力とは何か?」 について考えていきたいと思います✨ 📚 これまでの英語学習の目的 これまでの英語学習は、 ・テストで点数を取る・高校や大学に合格する・資格(英検など)を取得する といった、「評価されるための英語」が中心でした。 もちろん、これらも大切な目標です。 しかし、AI時代においては、それだけでは十分とは言えなくなってきています。 🤖 AIが“正解”を出す時代 今はAIを使えば、 ・英文の正誤チェック・和訳・英訳・長文の要約 など、「正解を出すこと」は簡単にできるようになりました。 つまり、 「テストで高得点を取る力」だけでは差がつきにくくなっている ということです。 ❤️ これから求められる英語力とは? では、これからの子どもたちに必要な英語力とは何でしょうか? それは、 👉

George Akasaka
7月9日読了時間: 3分


🌍【AI時代の英語学習法⑦】英語で広がる「心の豊かさ」って何?
こんにちは!En-Joy Englishの赤阪です😄 前回は、「AI時代だからこそ英会話力の価値が高まる理由」についてお話ししました。 英語は単なるスキルではなく、人と人をつなぐ大切な力でしたね。 今回は少し視点を変えて、 「英語で広がる“心の豊かさ”」 についてお話ししたいと思います✨ 🌱 「心の豊かさ」とは何か? 「心の豊かさ」と聞くと、 少し抽象的に感じるかもしれません。 ここでいう心の豊かさとは、 👉 新しい価値観に出会うこと👉 人とのつながりを感じること👉 自分の世界が広がること だと私は考えています。 そして英語は、それを実現する大きなきっかけになります。 🌎 英語で世界が“近くなる” 英語が使えるようになると、 これまで遠く感じていた世界が一気に近くなります。 ・海外の人と直接話せる・現地の情報をそのまま理解できる・ニュースや動画をリアルに楽しめる 翻訳を通さずに理解できることで、 情報の“温度”や“ニュアンス”まで感じ取れるようになります。 ❤️ 人との出会いが人生を変える 英語を通じて出会う人たちは、 自分とは違う文

George Akasaka
7月8日読了時間: 3分


🌍【AI時代の英語学習法⑥】AI時代だからこそ「英会話力」が価値になる理由
こんにちは!En-Joy Englishの赤阪です😄 前回は、「AI×英語学習の具体的な活用法」についてご紹介しました。 AIを使えば、効率よく学べる時代になりましたね。 ではそんなAI時代において、 「英会話力」は本当に必要なのでしょうか? 今回は、 「AI時代だからこそ英会話力の価値が高まる理由」 についてお話しします✨ 🤖 情報はAIが処理する時代 現在は、 ・翻訳・要約・文章作成 といった“情報処理”の多くをAIが担うようになっています。 つまり、 「正しい英語を作ること」自体の価値は、相対的に下がってきている とも言えます。 ❤️ 人間にしかできないこととは? では逆に、これから価値が高まるのは何でしょうか? それは、 👉 相手の気持ちをくみ取る力👉 自分の考えを伝える力👉 信頼関係を築く力 といった、人間らしいコミュニケーション能力です。 そしてその中心にあるのが、 「英会話力」です。 🗣️ 英会話は“人と人”をつなぐスキル 英会話は単なる言語スキルではありません。 ・相手の表情を見ながら話す・その場の空気を感じる・言葉を

George Akasaka
7月7日読了時間: 3分


子どもの英語はいつから始めるべき?それよりも大切な「たった一つのこと」
アメリカ人講師 アンジェラ こんにちは。 En-Joy Englishのジョージ赤阪です。 「子どもには英語を話せるようになってほしい。」そう考えている保護者の方は、とても多いのではないでしょうか。 そして、多くの方からこんな質問をいただきます。 「英語は何歳から始めるのがいいですか?」 私の答えは、とてもシンプルです。 早く始められるなら、それに越したことはありません。 幼いうちは耳が柔軟で、新しい音やリズムを自然に吸収できます。また、英語に触れる期間が長くなることも大きなメリットです。 一方で、 「小学5年生ですが、今からでは遅いでしょうか?」 というご相談もよくあります。 もちろん、決して遅くありません。 私はいつも、 「始めよう」と決断したその日が、お子さんにとってのベストなタイミングです。 とお伝えしています。 本当に大切なのは「いつ始めるか」ではなく「誰に教わるか」 実は、私が保護者の皆さんに一番お伝えしたいことがあります。 それは、 「いつ始めるか」よりも、「誰に教えてもらうか」のほうが大切だということです。 先生によって、子どもの

George Akasaka
7月6日読了時間: 3分
bottom of page
